躯体改修

劣化したコンクリートをリフレッシュ!

鉄筋コンクリート構造物は半永久的なものと考えられてきました。しかし実際は様々な要因によって劣化(老化)が進行していて、ひび割れや鉄筋腐食、コンクリートの浮きなどの症状が比較的早期に発生しているケースが多く見受けられます。

この状況をそのまま放置すれば劣化はさらに進行し、コンクリート片の落下による第三者障害や、建物の機能低下、さらには構造耐力の低下さえ引き起こす恐れがあります。

これらを予防し、大切な社会資本である鉄筋コンクリート構造物を長期にわたり活用するために、劣化し たコンクリートを躯体改修によって若返らせます。

どんな処置をしれくれるの?

当社ではリフリート工法をはじめ、様々な工法を取り入れ、大切な社会資本である鉄筋コンクリート構造物の美観改修、安全性確保、資産価値向上、耐久性改善を目的としております。より永く供用いただくために、ぜひゼネラルボンドの工法をご活用ください!

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