補強

軽く・薄く・しなやかに補強して安全性・耐久性の向上をはかります。

今後、新築から20年、30年経過した既存建物が急増するといわれています。これらが長く活躍できるように補強を施し、リフレッシュさせる。それは、いつ来るか判らない大地震に備えるための耐震補強であったり、用途を変更するための構造補強であったりと、目的は様々です。

弊社ではそれぞれの目的に合った工法をご提案し、大切な資産であるあらゆる構造物を守っていきたいと考えます。

どんな処置をしれくれるの?

目的によって様々な補強方法があります。ここでは連続繊維シートを使用した繊維補強、柱の補強、耐震に関する補強をいくつかご紹介致します。 ここでご紹介する工法は、どれも既設コンクリート構造物の耐震性能や耐久性の向上を図る工法です。

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